オルビスユー 成分 アルコール

オルビスユーはアルコールやオイル成分配合?

 

オルビスユーにアルコールは入ってる?

 

 

はじめてのエイジングケア化粧品として
大人気のオルビスユー。

 

いろんな美容成分が入りすぎて
こってりしがちな
エイジングケア化粧品と
違って、

 

みずみずしい使用感で
爽やかにお手入れできますね。

 

毛穴キュッ
爽やか、というと
アルコール(エタノール)が
入っている印象がありますが

 

さて、オルビスユーは・・・

 

アルコールフリー・オイルフリー

 

アルコール配合化粧品が
必ずしもよくない、
というわけではありません。

 

若者向けオイリー肌用
拭き取り化粧水などは
入っているとすっきりしますよね。

 

でも、
オルビスユーは
アルコールフリーです。

 

・無着色
・無香料
・オイルフリー
・アルコールフリーで

 

より低刺激を実現しています。

 

だから乾燥敏感肌に人気

 


敏感肌の原因の多くは乾燥です。
オルビスユーはとにかく水分補給。

 

肌細胞レベルで水分を巡らせて、
乾燥を防ぎます。

 

つまり、
乾燥が原因の

 

毛穴の開き、大人ニキビ、かさつき、べたつき、
くすみが、防げる、というわけですね。

 

しかし
肌がうるおっていくプロセスで
敏感になっている肌をケアするには

 

やっぱり低刺激の方がいいですよね。

 

そしてオルビスならではのオイルフリー

 

オルビスは登場したときから
オイルフリーに
こだわっていました。

 

イメージとしては
「オイルフリーのオルビス」。

 

だから
みずみずしい使用感でべたつくことなく
ニキビにもなりにくいんですね。

 

オルビスユーよりしっとりする
「オルビスユードット」には
多少オイル分は入っていますが、

 

オルビスユーはオイルフリーです。

 

いままでは
若くてスキンケアは
さっぱり系ばかり・・・

 

という人の
初エイジングケアとしては
オルビスユーの
オイルフリーならではの
とろぱしゃ感が
使いやすいと思います。

 

 

オルビスユーの全成分とは

 

オルビスユー ウォッシュ

 

 

【全成分】水、グリセリン、ミリスチン酸、パルミチン酸、ラウリン酸、水酸化K、ステアリン酸、マルチトール、デシルグルコシド、モロッコ溶岩クレイ、ヤグルマギク花エキス、モモ葉エキス、アマモエキス、ポリクオタニウム−7、ポリクオタニウム−39、BG、DPG、セルロースガム

 

 

 

オルビスユー ローション

 

 

 

【全成分】水、BG、グリセリン、ジグリセリン、プロパンジオール、PPG−24グリセレス−24、ヤグルマギク花エキス、モモ葉エキス、アマモエキス、シナノキエキス、PEG−75、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、PEG−400、(エイコサン二酸/テトラデカン二酸)ポリグリセリル−10、キサンタンガム、カルボマー、水酸化K、フェノキシエタノール、メチルパラベン

 

 

 

 

 

オルビスユー モイスチャー

 

 

 

【全成分】水、グリセリン、BG、ジグリセリン、PPG−24グリセレス−24、ヤグルマギク花エキス、モモ葉エキス、アマモエキス、カラスムギ穀粒エキス、PEG−75、プロパンジオール、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、PEG−150、(エイコサン二酸/テトラデカン二酸)ポリグリセリル−10、アクリル酸Naグラフトデンプン、酸化チタン、カルボマー、ベントナイト、水酸化K、フェノキシエタノール、メチルパラベン

 

オルビスユーはいつから?25歳でエイジングケアはまだ早い?