オルビスユー オイルフリー

 

 

オルビスはいつからオイルフリー?

 

1980年代後半、

 

30年前のバブル時代に

 

美肌力を引き出すのは
「オイルフリー」である。

 


確信したことから
スタートしたオルビス化粧品。

 

それから25年が経過して

 

「30歳からのエイジングケア化粧品」
として登場した「オルビスユー」。

 

この基礎化粧品は

 

旧製品はもちろん

 

2018年秋にリニューアルした
新しいオルビスユーも

 

各アイテム
「オイルフリー」化粧品です。

 

 

肌の美肌サイクルに必要なのは「水」。

 

オルビスの「オイルカット研究室」では

 

古い角層を自然に
切り離して肌を新しくする

 

ターンオーバーの正常化

 

に「水」が深くかかわっている

 

ことに早くから気づきました。

 

 

 

自然の美肌サイクルを整えて
肌本来の美肌力を引き出す

 

 

という考え方は

 

新「オルビスユー」のコンセプト、

 

 

 

「細胞活性エイジングケア」

 

※肌細胞レベルで水分を巡らせ
美肌力を引き出してぷりぷりの若い肌に。

 

のベースともなっていると
言えると思います。

 

 

 

「オイルフリー」メリットとデメリット

 

「オイルフリー」のメリット

ベタつかない
肌に浸透しやすい
肌に負担が少ない

 

「オイルフリー」のメリットは
なんといっても爽やかなテクスチャー。

 

みずみずしい使い心地で
スッと浸透して
サラサラの肌に。

 

毛穴を防がないためニキビのある肌には
安心ですね。

 

肌に負担が少ないので
肌トラブルを防ぎたい敏感肌にも最適です。

 

 

「オイルフリー」のデメリット


エイジングケア化粧品に慣れている世代は

 

 

べたつくクリームがないと

保湿した気がしない


 

と思うことも。

 

逆に

 

若い時のニキビ肌の記憶によって
年齢肌になっても

 

油分を嫌いすぎて

 

オイルフリー化粧水だけの
スキンケアをする人もいますが

 

それでは
うるおい不足になり、
肌老化のスピードを早めてしまいます。

 

 

きちんとうるおう、でもオイルフリー。それが「オルビスユー」

 

青春ニキビや
皮脂毛穴を気にして

 

さっぱりしたスキンケアばかりしていた
若い世代が年をとり、

 

はじめてのエイジングケアに目覚めるとき、

 

「オイルフリー」の「オルビスユー」なら

 

みずみずしくて使いやすく、

 

初エイジングケア化粧品として
ぴったりではないでしょうか。

 

 

クリームではなく「スフレジェリー」

 

70代80代の
エイジングケアの美容クリームって

 

香水のような匂いがして

 

触るとこってりとした
ピーナッツバターのようなイメージが
あります。

 

でも、オルビスユーは30代40代の
エイジングケア化粧品。

 

油分たっぷりの「クリーム」ではなく
「スフレジェリー」がしっかりと

 

うるおいを肌に閉じ込めて、
翌朝、ぷりぷりの肌に。

 

スフレジェリー、

 

つまり
うるおいのジェル。

 

使い心地は
軽やかなのに

 

クリームの役割をするアイテムです。

 

 

「オルビスユー」の「クリーム」ってスゴイ!

ぷりぷりで毛穴がきゅっとなって・・・


 

という感動の口コミを読んでもわかるように、

 

油分たっぷりのクリームと
うるおい効果は変わらないんですよね。

 

 

「オルビスユー」のオイルフリーエイジングケアにトライアル

まずは1,000円の
オルビスユーお試しトライアルセットで

 

みずみずしいオイルフリーの
テクスチャーを
実感してみてください。

 

 

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まとめ

 

オルビスユーはオイルフリーのエイジングケア化粧品。

 

みずみずしいテクスチャーなのに
しっかりうるおい、エイジングケアを実感できます。

 

 

オルビスユーはいつから?25歳でエイジングケアはまだ早い?